京都日記

日記です

3/10

誰かが勝てば誰かが負ける浮世は忙しい

何一つ容易いことなどないの

 

東京事変の「母国情緒」という曲の歌詞の一節にこうある。

 

周りより明らかに重たいハンデを背負って挑戦しただけでも誇らしいし、常に何事にも堂々としている姿が正直羨ましくもある。

 

これからどうするのか分からないが、お得意のポジティブさで乗り越えてくれるよう心から願っている。