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京都日記

日記です

4/4 淡い期待

今日から研究室が始まった。学科全体のガイダンスも終わっていないし、週明けの4/10から始まってくれるのではないかと淡い期待をしていた。現実はそう甘くはなかった。ライブも花見も行けない。めっちゃ悲しい。

 

明日から9時-17時(?)の生活が始まる。9時。早い。

 

母親には中高6年もっと早くに通ってたやんと言われたが言われてみれば確かにそうである。ただ吉田での3年からその生活に持っていくのにはとても気力がいる。実際に今日の10時-17時でも今とてもしんどい。

 

とりあえず今週は、昨日ここに書いた小学生の感想文みたいな春休みの記憶を思い出しながら、頑張ろうと思う。

 

んー休日が待ち遠しいと思ったことなんて今までなかった。社会人もおそらくこんな感覚なんやろうなぁ。

 

 

4/3 春休み

明日に研究室の初回の召集があるので、とりあえず今日が最後の春休みだったわけだが、今回の春休みはどうだっただろう。簡単に振り返っておく。

 

二月の初旬はご飯に行ったり、妹に勉強を教えたり後輩とお酒を嗜んだ。ここまでは順調だった。

中旬に成績が発表されて、あまりの成績の悪さに吐くほどしんどい日々を過ごしていた気がする。そして成績発表の次の日に、和歌山の祖父母宅に友達を連れていちご狩りに行った。久しぶりにサークルの面々と会えて話せてとても楽しかったのだが、やはり成績のことが頭にちらつき所々暗い顔を見せていたかもしれないのは申し訳なかった。それでもその日何も予定がなければ本当に病むところまで病んでいただろうし、その点では楽しい予定が入っていて本当に良かった。

この病み期に関しては二人の人に本当に救われた。心配してくれたし、色々吐き出させてくれた。このことを忘れずに今後は勉学に精進しろよ自分。あと人に心配をかけないようにTwitterの使い方には気をつけようと思った。

下旬はほとんど実家にいて妹に勉強を教えていた。成績のことを忘れるにはちょうど良かった。25日には大阪に帰ってきた友達と会い大いに楽しんだ。

 

三月の初旬は初めて立誠シネマで映画を見て、残りはほとんどバイトだった。そして18切符を使って三人で茨城にあんこう鍋を食べに行った。道中の千葉で友達の実家に泊まらせてもらったが、本当に良いご家族だった。そう言えば旅行記まだ書いてない。忘れない間に書いとかないと。

中旬には妹の合格発表があり、結果には割とショックは受けたものの、本人が納得して後期で合格した大学に進学することになったから良かった。合格発表の次の日には後輩二人とねごとのライブに行った。やっぱりかっこいい。ライブ後にキャッチに捕まって居酒屋でお酒を割と飲んだから、次の日のTOEICを若干二日酔いで受けた。ついさっき結果を見たが60点も下がっていた。ありゃりゃ。それで次の日は上に書いた二人のうちの一人の人と飲んだ。ただただ楽しかったなぁ。15日は有馬温泉に行った。同じコースの友達が彼女と来ているのにたまたま遭遇して笑った。あと運転一人に任せちゃって申し訳なかったありがとうございました。

そして16日研究室決め。成績は81/87。いやいやすれすれ。でもまぁ物性の研究室に入れたから良かったんじゃないかな。ここで心がとても楽になった。次の日は上に書いたもう一人の人とRINGOでお酒を飲んだ。めっちゃ心配してくれてたみたいで申し訳なかった。将来のことなり色々なことを話した。とても有意義だった。そして先輩の追いコンもあった。ほとんどの先輩が院に進むので大学には残られるが、やはり節目として寂しさは感じた。でも皆さんお元気そうで何よりだった。次の日はバイト先の卒業パーティー。毎週のように会っていた子達と会えなくなるのは寂しかったが、皆とても良い顔をしていた。二人の子に手紙をもらったがジーンときて下宿で一人でちょっと泣いた。次の日は誘われて、夜は短しとコラボしていたムーンウォークに行った。コースターを集めるため飲みに飲んだ。後輩たちとゆっくり話せて良かった。23日は友人二人とW杯予選を見た。プロジェクターで見たので、スポーツバーみたいやと一人でこっそり喜んでいた。試合内容も良く大満足だった。25日にはBrian the Sunのライブに行った。対バンのアーティストもかっこよくて、Brianはもちろんかっこよかった。シングルのカップリングもちゃんと聴いておこうと思った。そこからバイト先の先輩の個人的な追いコンを挟み、バイトをして、実家で家族孝行して今に至る。

 

こう文章にしてみるとなかなか楽しい春休みをおくれたのではないだろうか。おそらくこれだけ長い長期休暇ももうこれからないだろうが、これがしたかった!みたいな後悔も特にないのでいい感じだった。あ、アミ○ーズは許さん。

 

春休みに関わってくれた人はありがとうございました。また遊んでください。会えなかった人にもまた会いたいなぁ。

 

明日から研究室。どんな生活が待ち受けているのか全く想像できないが、なんとかなるやろ。

 

 

 

P.S.

今日服を買いに行ったら、店員さんに

「カーキのアウターに淡いピンクのインナーの組み合わせがトレンドできます!」

って言われたけど自分の色彩感覚では全然ピンとこなかった。自分の感覚がおかしいのだろうか。

 

 

 

4/2 幸せ

気持ち的には今日で春休みが終わりなので、生活習慣を戻すため早く寝ようと思ったが、全然寝られないのでこれを書いている次第である。

 

幸せとは何なのだろう。そもそも相対的なものなのか、絶対的なものなのか。それさえわからない。しかし、将来のために考えることを避けることはできない気もする。

2月の初めに悶々とし寝られない時期があり、そこでずっと考えていたがはっきりとした答えは出なかった。

 

誰かが言ったのか、本に書いてあったのかわからないが次のような言葉を覚えている。

「幸せとは考えて分かるものではなく気づくものだ」

 

ほんまかいな。気づいたんやったらそれ教えてや。ほんで気づくっていうのは普段考えとかないと気づかへんのか、それとも何も考えてんでもほんまにハッと閃くように気づくんかどっちなんや。と、ものすごい勢いで自分の中でツッコミが入った。

 

なんとなく察してはいるが、幸せとは何かという問いに対して、おそらく答えは出ない。というか答えが出ていたら全人類が幸せになっているはずだ。

 

というわけで最近自分は、日頃これが幸せなんじゃないか?という体験を集めてそこに共通項を見出すことで、なんとか幸せというものを言葉にしてやろうと企てている。

具体的な体験としては、

久しぶりに実家に帰るとカーキのMA-1がかかっていて妹も大学生になるのかぁと思った時、母親と親子という枠組みなしで幸せとは何かを話し合えた時などだろうか。幸せ!というよりかはあぁ幸せだなぁ〜〜というような感じである。

 

もちろん恋人や好きな子とデートしている時、思いがけないサプライズをしてもらった時や、バイト先の生徒に感謝の気持ちを伝えられた時なども幸せ!とは思うのだが、それは喜びのMAXであって上の家族内での体験のような種のものではない気がするのだ。

 

わからない。これから人生経験を積めばそのような体験がもっとできて、言葉にはできなくても、幸せというものの感覚をしっかりと掴めるのかもしれない。しかし、将来に大きく関わるであろう社会人になるタイミングまでに、はたしてそうなれているだろうか。うーん、甚だ怪しい。一々何かするごとにこれは幸せなのか?と考えるのはさすがに疲れそうだし。

 

まず今答えを出せる状態にあるのかもわからないし、なんなら無理に出さない方が良い気もする。わからん、わからんぞ。

 

なんかこの考え文章にしたらメンヘラみたいやけど、現実の自分はそこまで真剣に考えていない。でも文章にしてみると意外と長くなったしもしかしたらちゃんと考えているのかもしれない。わからん。

 

ほんまわからへんことばっかりやんけ!

 

勢いで書いたので乱筆具合がすごい。わからんってこの文章の中で何回言ってんの。ここまで自分以外に読んでいる人がいればお疲れ様ですすごいです褒めてあげます。また機会があればしっぽり飲みながら、自分の幸せとは何か教えてください。

 

というわけで今日は早く寝るつもりやったのにもうこんな時間。明日は桂までバスでちゃんと行けるかどうか確かめる日。頑張って起きてや自分。

 

4/1 始まり

自分の中の大学生活は三年前の四月一日に始まった。

 

前日に知り合っていたふみちゃんに加えて、チェリーボールでなんちゃんとくまに会い一緒に新歓を回ることになった。

 

そのメンバーの各々の友達を集めて、初めての酒を飲み、川に突き落とし落とされ、時計台の裏で深夜に騒ぎ怒られ、酒の失敗も沢山した。

 

ただただ楽しかった。ほとんど勉強しかしていなかった中高時代を送った自分には刺激的すぎる日々だった。

 

あの日々に戻りたいという気持ちはない。ただあの楽しさは今感じる楽しさとは明らかに異種のものだった。「若気」という一言で説明できるものではなかった。

しかしあの楽しさは自ら感じようと努めれば感じられそうな気もするから、本当によくわからない。

 

まぁ機会があればあの楽しさをもう一回体験できたらいいなぁとは思う。

 

P.S.

最近色々思うところがあってあんまり活力がない。とりあえず研究室が始まる四月四日まで頑張れ自分。

 

3/31 好きな歌詞②

前回の続きである。

 

生ハムと焼うどん

ひゃくぱーせんと」(作詞 東理紗)

100%なんて無理だもん

わかんないことがいっぱいあるよ

毎日が挑戦の繰り返しでさ

絶対大丈夫なんて

不確定な言葉を信じて

そうしなきゃ

明日はやってらんないでしょ! 

 前半の歌詞もドストレートで面白いが、注目するのは後半で、これは3idiotsの「All Izz Well」と唱えることで自分を一時的に盲目にすることと同じ考え方である。勇気を出す時に思い浮かべるにはぴったりなフレーズである。

本命は次のこの歌詞。

憂鬱って漢字が書けるような

大人になりたい

薔薇って漢字が書けるような

大人になりたい

そんなことはどうでもいいような

大人になってもいいかな?

いつまでたっても子供でいたいんだ

いいかな?

大人とは一体何なのだろうか。成人した今となっては、例えば「経済的に自立している」「家族を養っている」などがあげられるかもしれない。しかしこの作詩者にとっては、難しい漢字を書けるのが大人なのだ。この歌詞を聞いた時、小さい頃に大人というものに対して抱いていたイメージを思い出しはっとさせられた。

「大人」。この年齢にもなるとそれがどういうものなのか日頃考えてしまうが、考えている以上にもしかしたら簡単なものなのかもしれない。

こんな詩を書くことができるのに先日断食宣言してしまった生ハムと焼うどん。どんな形であれ作詩者である東理紗には作詩を続けてもらいたいものである。

 

椎名林檎

幸福論」(作詩 椎名林檎)

正直椎名林檎の歌詞は感受性が乏しい自分にとっては難しい。この曲は彼女のデビュー曲であり、シンプルな歌詞でありながらとても深い歌詞であるような気がする。

時の流れと空の色に何も望みはしない様に

素顔で泣いて笑う君にエナジィを燃やすだけなんです

二文目はまだいいだろう。問題は一文目である。恋愛の歌において、この例えはすごくないか?時や空といった大きなものを出しつつもしっかりと詩の内容をイメージできる。この詩を書いた時彼女は何と19歳。ひぃ。

あたしは君のメロディやその哲学や言葉、全てを

守る為なら少し位する苦労もいとわないのです。

人が考える「哲学」とはその人のその人らしさを支えているものであると思うので、これを守るということは愛の表現としてずば抜けている気がする。メロディと言葉といったごくありふれていそうなフレーズの間に「哲学」である。あぁこんな詩を思い浮かべられる才能が欲しかった。

 

キュウソネコカミ

ハッピーポンコツ」(作詩 ヤマサキセイヤ)

一生懸命やっているのになんかズレてる

一生懸命やっているのに笑われている

友達だけれど保護者みたいな友達に恵まれ

なんとかぎりぎりアウト寸前のキワキワを走る

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

大体モグモグしてればハッピーで 僕ら何度でも立ち上がれるんだ

泣いても そうハムハムしてればハッピー

8割ぐらい仕事こなしていれば 大丈夫社会でやっていけるよ

完璧な人間なんて一握り

ハッピーで ポンコツで 最高な この感じ

全人類に広まれば ハッピーポンコツインザワールド

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

本人全然その気は無いけれど 周りを笑顔に変えて行くんだ

ありがと!! あなたのおかげで楽しい

悩んでくよくよしているヒマあれば ポンコツの生き様見て感じてよ

生きてりゃ大体なんとかなるから

失敗しても大丈夫 愛嬌と礼儀があれば ハッピーで ポンコツ

ハッピーポンコツインザワールド

最高な この感じ 全人類に広まれば ハッピーで ポンコツ

ハッピーポンコツトゥザワールド

もう共感しかない。ポンコツながらもこれからも頑張って生きていこう。

 

この記事を初めて下書きとして書いてからもう2週間も経ってしまった。

もはや日記ではないが、まぁ気ままに更新できたらなぁ。

 

 

3/26 春

先日あるバンドのライブに行くと、MCの中でGt/Voの人がこう言った。

「僕ね、春になったら死にたくなるんですよ。」

周りのお客さんは意外そうな声を漏らす。自分も今までであれば、その声に加わっていたであろう。しかし今年の春に関しては、心情的に少し共感できるような気がしたのだ。

 

春といえば、出会いや新生活といった暖かく、のどかなイメージがある。そのようなイメージ通りの日々を過ごせるなら良いが、悩みや葛藤を抱えていてはどうであろう。

春とは季節であり、季節とは自分たちがどうしようもない大きなものである。そんな大きなものが暖かく、のどかだというのに、その中のちっぽけな自分はうたうだと悩み、葛藤している。このコントラストにやられてしまうのではないかと考えた。

自分は「ちっぽけ」なものだと割り切ってしまえばいいのかもしれない。しかし相手は暖かく、のどかな「春」なのである。なんだか気に入らない。

自分の考えを書いてみたものの、Gt/Voの人が感じていることとはたぶん違う。でもどこかかすってたらいいな。

 

そのGt/Voの人は、音楽でさえ春の死にたくなるような状態は救ってくれないのだと言った。

でも自分は単純なのか、悩みや葛藤の内容が薄いのか、音楽で簡単に救われる。

それはもしかしたらすごく幸せなことなのかもしれない。

 

3/14 好きな歌詞①

好きな歌詞がいくつかあるので歌手別に紹介していこうと思う。

 

チャットモンチー

「余談」

ただ現実ではありえない 夢の中では実際に

起きたら忘れてるくらい おいしいご飯を食べたり

理不尽でむかつく話でも 納得できたりする

それは知ってるよ 

 夢というものの内容は大概漠然としていて、どういうものかと具体的に述べることは難しい。その気持ちをこの歌詞はのびやかに代弁してくれている気がする。

そして曲の最後にはこう締めくくられる。

起きたら忘れてるくらい おいしいご飯が食べたい

理不尽でむかつく話でも 納得してみたい 

瞼の裏をスクリーンにして 明日の予告が観たい

楽しみで待ちきれないほどの 今日の続きがいいなぁ

余談というタイトルにふさわしい、ほわほわという音が聞こえてきそうな歌詞である。

 

ヒラヒラヒラク秘密ノ扉 

抜け出せない迷路の中 回り回ってまたスタート

きっと最悪も最高もワンプレートでやってくる 

この曲の冒頭部分である。二文目において「最高も最悪も」ではなく、「最悪も最高も」と、対になる言葉のネガティブな方を前に持ってくるのが好きである。

前者だとメロディに乗せにくかっただけかもしれなが、この小さな倒置が個人的にとても気に入っている。

 

Brian the Sun

彼女はゼロフィリア

 先生、愛に質量があると仮定した時

やっぱ、行ったり来たりで

バラバラになってしまうんでしょうか

この詩の好きなところはまさにインパクトである。一見ただのクサい歌詞に思えるが、よく考えてみると詩が言うところをイメージすることがなかなか難しい。このなんとも言えない感じが好きなのである。

 

ロックンロールポップギャング

正当性の盾の向こう側    

自尊心なんて食えもしないだろう?

一体何がそんなに恐ろしい? 

人間なんて灰になって終わり。

少し挑発的に畳み掛けてつながるのは、鼓舞するようなものではなく、悟ったような歌詞。初めてこの曲を聴いた時、「白骨の章」が想起されてしまった。

しかし決して投げやりなわけではなく、歌詞はこう続く。

醒めた夢はもう二度と戻らない

誰かのせいにしたままで生きるのか?

気に入らないことばっかりだ。

気に入らないことばっかりだ。

気に入らないことばっかりだ。

気に入らないことばっかりだ。

自己との戦いをここまで冷静に爽快に表現した歌詞は出会ったことがなく衝撃だったので、歌詞としても曲としてもこのバンドの中で一番に好きである。

 

③GLIM SPANKEY

 褒めろよ

お世辞何度吐いたって

単純な馬鹿には見抜けないのさ

今日もよいしょよいしょしとけばいい

いまに天まで昇り詰めて消えてくさ

目上の立場の人への感情の詩というのがそもそも珍しいが、よいしょよいしょや天まで昇り詰めるなど言葉の使い方がとても面白い。

褒めろよ いつか世界が掌返すの見たいなら

褒めろよ でかい野望で敵を味方に変えてしまえよ

誰よりも輝く為 褒めろよ 踊る阿呆と踊るフリして

 曲名だけを見た時、自己肯定曲かなと思ったが全然違った。なんとも野心に溢れたお世辞推奨曲だったのだ。また踊る阿呆という少し古典的な面白い表現も入れてきているのも憎いところである。自分が会社に入ったら毎日聞こうと決めている。

 

ワイルドサイドを行け

ワイルドサイドを行け ヤバい場所で今夜会おうぜ

やわな平和に慣れた奴らも きっとそれはそれでヤバいのさ 

国籍 生きる答えが 違うことは関係なくて

人に弾かれた者同士も 同じ孤独で繋がれんだ

仲間とこじ開ける未来は絶景さ

何かTHE BLUE HEARTSらしさを感じるこの歌詞だが、何と言っても「ヤバい」という表現がヤバい。語彙力が低い人の使う言葉の代表「ヤバい」をなんとサビに持ってきているのである。 曲を聴けば、メロディや詩の勢いの中で「ヤバい」は確かにとてもしっくりくるのだが、この言葉をチョイスできるのは本当にヤバいと思う。

 

この曲の他に「大人になったら」という大好きな曲があるのだが、自分が感想を書いてしまうと陳腐に思えてしまうほど良い曲なのでここでは触れない。久しぶりに曲のサビを聴いて震えた。

 

 

こんな感じでタラタラと書いてみたが意外と長くなってしまった。

もしこの文章を読んでいる人で、この歌詞が好きだ!みたいなのがあったらぜひ教えてください。

次はTHE BLUE HEARTSTHE HIGH-LOWSについて書きたいなぁ。